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■    クラブ・サークル特集 Vol.2 水泳部

水泳部

第三回 『水泳部を支える幹部たち』
第三回 『水泳部を支える幹部たち』


松村さん、藤原さん、瀧平さん

左から
マネージャー主任 松村明日香(生活科学部居住環境学科三回)
水泳部主将 藤原圭介(生活科学部食品栄養科学科三回)
主務 瀧平明佳理(商学部三回)
(敬称略)

水泳部の幹部である、主務の瀧平さん、マネージャー主任の松村さん、水泳部主将の藤原さんにお話を伺っていきます。
― ではまずそれぞれの仕事について教えてください。瀧平さんのされている主務とはどういった仕事なんですか?

瀧平

部を運営するにあたっての前提となる仕事です。具体的には、会計・OBへの連絡・クラブ内のイベントのセッティングです。クラブ内のイベントっていうのは、打ち上げやOB会などです。

― では順番に詳しく聞かせてください。会計とはどういったお金の管理ですか?

瀧平

うちは部員からはお金を取ってないんです。会費はOB会から頂くので、その管理をしています。あとは、飲み会費を部員から集めたりもします。

― どんなことに使うんですか?

瀧平

試合のエントリー代や備品の購入ですね。一つの大会のエントリー代として、30,000円から50,000円ほどのお金を使うんです。競泳なら、一人一種目出るのに1,000円かかるんです。水球はチームとしてまとめて払います。 他には試合のプログラムを買うのにお金がかかります。それらに必要な費用を計算して払います。備品の購入については、ボールやネットなど、必要ならば買います。

― エントリー代には、けっこう大きな額を払うんですね!OB会との連絡ってどんなことを連絡するんですか?

瀧平

年会費の回収、若手のOBさんなら試合を見に来てもらったりだとか、打ち上げに参加してもらったりとか。あと、シーズン納めで納会っていうのがあって、OBさんと水球の試合をするイベントがあるんです。そのイベントに招待したりします。

取材風景

― OBさんとのつながりはとても強いんですね。先ほどの会費の管理や、OBさんとの連絡にしても、瀧平さんは水泳部の生命線と言える仕事をしているんですね。ではマネージャー主任の松村さん、お願いします。

松村

水泳部はマネージャーが5人いるんで、その5人の役割分担を決めています。水球の練習だったらマネージャーは3人必要なんで、そのシフトを作っています。 水球の役割としては、審判、タイム計る人、スコアをつける人がありますね。他にはビデオを撮る人が必要な場合もあります。競泳だったら、試合のときにタイムを計る人、記録をとる人、ストロークを数える人が必要です。 そういった役割分担を決める仕事ですね。

― ストロークって何ですか?

松村

手を回す数です。試合の後で、その数が多いか少ないかを考えるんです。

― 水球のマネージャーさんって、仕事が細かいんですね。審判やタイムキーパーがいなければ、選手は練習ができないわけで、そういう意味でマネさんは「縁の下の力持ち」なんですね。では主将の藤原さん、お願いします。

藤原

クラブ全体の集まり(プール掃除や飲み会)のときに指揮を執ります。実は普段では平部員的な扱いなんです。他の部は練習の指揮をしたりもすると思うんですけど、うちはその仕事を各主任がやるんで。 ただ、各主任のサポートはします。主任がお休みのときは代わりにまとめますし、競泳なら後輩に泳ぎ方の指導もします。

― 行事の指揮が中心なんですね。と言いますと、部全体の意見のまとめ役という感じですか?

藤原

そうですね。やはり上下関係をとりまとめる仕事が多いです。下の年代に部のルールなどをごちゃごちゃ言うのが仕事です(笑)上の年代と言えば、部を代表してOBさんと関わる機会が多いんです。OBさんにチームの現状を報告するんです。

― OBさんに会う機会が多いのは主に主務さんと主将さんなんですね。リーグ戦のことを話すんですか?

瀧平

リーグ戦やインカレのことも話しますが、三商戦のことが多いですね。OBさんは大会の記録よりも、歴史のある交流戦の方を重視しているんですよ。「今年は勝てそうか?」って言われたら「がんばってます!」と答えています(笑)

藤原

OBさんからよく聞くんですが、市大と神戸大の対抗戦が日本の対抗戦の中で一番古いらしいんです。そのことにだいぶ誇りを持っておられるみたいです。 実は対抗戦はけっこう力の差があって、事前に勝負が見えているんです。今年であれば競泳は一橋がずば抜けて強かったし、水球はうちが強かった。一橋は水球の人数も揃ってない状態ですからね。

― なるほど、OBさんに気を遣う立場なんですね。
では次に、なぜ水泳部に入ったのかを教えてください。

瀧平

きっかけは入学手続きの日に勧誘されたことです。(水泳部のところへ連れて行かれると)私と同じ商業科枠で入学した上回生が3人もいました。私は愛媛の実家から大阪に来て誰も知り合いがいなかったので、始めはすごく心細かったんです。 その時に「ああ同じような人がいるな」って思うと、とても親近感がわきました。それから他のクラブにも行ったんですけど、やっぱり水泳部に決めたんです。「ここやったら自分に合うかな」って思って。水泳が好きとかではなく、部の雰囲気がすごく良さそうだったので入ったんです。

― 入ってみてやっぱり雰囲気はいいですか?

瀧平

いいですね。和気あいあいとした感じです。30人ほどと人数が少ないので、誰とでもわけ隔てなく話します。お昼も皆で食べますし、あんまりマネージャーで固まることも少ないですね。

― では松村さんは何で入ったんですか?

松村

理由は二つあります。一つ目は瀧平さんと似ているんですが、高校の先輩や中学の同級生など、知ってる人が何人もいて来やすかったからです。私、高校の時も水泳部のマネージャーやったんで、知り合いがいたんです。高校の時は勢いで入って、なんとなくマネージャーをやっていました。 二つ目は、水泳部で話を聞いていて、「高校の時よりもマネージャー優しくしてもらえるんかな」って思ったからです。入ってみて、やっぱり気を遣ってもらっていると感じます。

― と言うと、マネージャーさんが逆に選手に助けられることもあるんですか?

松村

はい、あります。競泳の練習の時にパニックに陥ることがあるんです(笑)練習をしていると、わけがわからなくなる時があります。 例えば他に考え事をしていると、ふとした瞬間に「えぇー!!今は何本目だろう?」とかってパニックになります。ターンをした回数が分からなくなるんです。 他にも「次は何秒のところでスタートするんだろう?」っていつスタートすればいいのか分からなくなることもあります。クロックのどの位置に秒針が来たらスタートするのか覚えておかないといけないんです。 そうなったら「次何本目?」「次どこかな?」ってプールの中の選手に聞くと教えてくれるんです。そういう時は助かります。 他にも怪我で陸上に上がっている選手がいれば、怪我なのに「手伝おうか?」って言ってくれるんです。みんなでマネージャーの仕事を手伝おうとしてくれるので、ほんとに助かっていますね。

― お互いに助け合っているのは仲がいい証拠ですよね。高校からマネージャーをしている松村さんが見ても、マネージャーと選手の仲は良さそうだったんですね。では藤原さんはなんで水泳部に入ったんですか?

藤原

高校の時に入っていた水泳部が楽しかったんで、また大学でもやりたかったからですね。 高校では最初はだらだらやってたんですけど。でも高二の八月に新しい先生が入ってきたんですよ。その先生がすごく厳しくて。しごかれてがんばったら、「あれ?速くなるな?」って気付いたんです。そうするとだんだん楽しくなってきたんです。それで1年ちょっとの間がんばって、「これで終わるのももったいないな」って思ったんです。 だから市大に水泳部があるか探したんです。そしたら市大水泳部のホームページを見つけて、「あっ、水泳部ある!」って知って。それで手続きの日に、「すみません、水泳部入りたいんですけど」て言ったんです(笑)大学に入る前から水泳部に入るつもりでした。

― アツイですね(笑)迷いゼロですね。
ではクラブ活動で大変やったことを教えてください。瀧平さんお願いします。

瀧平

主務という仕事は基本的に雑用なんです。それをこまごましたところまで丁寧にやっていくということが、ちょっと私には苦手なんです。頑張ってるんですけど、「何で私が主務になったんやろ?」って思うこともあります。

松村

主務は会計など重要な仕事があるんでしっかりした人じゃないといけないんです。だから瀧平さんに決まったのは、半分くらい(皆からの)推薦だったんです。

― やはり、こまごまとした仕事を継続してやり続けるのは大変なんですか?

瀧平

そうですね、一、二回生の時のシーズンと主務を始めてのシーズンとは全然違います。一、二回生の時は上回生がいて、その上回生の指示を受けて与えられた仕事をすればよかったんです。 しかもその仕事もたいしたことなくて、自分がマネージャーとしてやることをちゃんとやるということでシーズンを終えてたんです。 でも今年は自分が主務という立場に立って、下回生の面倒も見て、それでもって一個一個仕事をこなさないといけない。だから自分のペースを持ってないと振り回されてしまうんです。

― 下回生の面倒を見るってどういう面倒?

瀧平

まず一回生には雑用の雑用をしてもらうんです。クラブの前の準備は基本的に一回生にやってもらいます。他にも、試合をビデオ撮影したり、毛布など試合で必要なものは一回生が用意しなくちゃいけないんです。毛布はストレッチやマッサージのときに下に敷いて使います。 そういう仕事を一回生がこなすための教育をするのです。さらに、一回生を教育するのは二回生なんで、「ここをやらせなあかんやん!」って二回生に言うこともします。そういうサイクルでやっていかないとクラブが回っていかないんで大変です。

― なるほど、間接的に下回生を教育することも考えないといけないんですね。自分で仕事サイクルを回すのは、チェック事項も多いですし大変ですね。

取材風景

― では、松村さんの苦労したことを教えてください。

松村

私はけっこうテキトウな性格をしているので、マネージャー主任として苦労したことはなかったです。「あなたあれ。あなたはあれ。」って仕事を割り振って、私が忘れてることがあれば、みんなも言ってくれるんで。 それより、三回生の前期は授業が忙しかったんです。(学業とクラブ活動を)両立できてたのかどうかもわからないくらい苦しんでました。学費も払ってもらってる身ですし、学業を優先したかったんです。でもクラブ活動でもやることがあり、「もう、どうしたらいいんやろ…」っていう状態でした。 学科の課題をやる時間がなくて学校に何回も泊まったくらいです。部活に授業の関係で遅れたことも多かったんで、申し訳ないなって思ってます。

― そんなにですか?!やはり生活科学部の勉強って大変なんですね。時間がないと精神的に追い込まれてしまいますもんね。

松村

そうですね。あと肉体的にも、たまに暑くてくじけそうになるんですよ。

瀧平

どんだけー(笑)

松村

八月半ばは気温が36度まで上がってたんです。「今年はなんでこんな暑いんやろ?」って思いましたね。

― 日射病にかかる方もいらっしゃるんですか?

藤原

うちの大学より、他大学の人がよく倒れるんです。対抗戦をやると毎年1人は倒れるんです。神戸は日当たりの悪いプールで涼しいらしいんで、市大のプールは(他大学の人にとっては)暑くて大変みたいです(笑)リーグ戦中も応援してる人が倒れたりとか。

― どっちが応援せなあかんのかわかりませんね(笑)

松村

本当に暑いのは大変ですね。市大のプールは日陰もないですし、水温も上がり放題です。練習も1日に5時間と、長時間に渡りますからね。競泳と水球の練習も合わせると、もっと長くなります。

― なるほど。では藤原さんの苦労したことを教えてください。

藤原

大変なことは二つあって、一つは松村さんと同じで学業との両立ですね。僕も生活科学部で授業忙しかったんです。忙しいと何が出来てて何が出来てないかわからなくなってくるんです。「これやったんかな、やってなかったんかな?」って(笑)前期はパニックに陥ってましたね。

― パニックになるくらいですか(笑)大変ですね。二つ目は何ですか?

藤原

二つ目は、周りからいろんなことを言われる立場なんで、ストレスがたまることですね。 例えば、この前はOBさんからの圧力が悩みの種になりました。2007年は神戸大学との対抗戦が台風で中止になってしまって、「なんとかならんのか?」ってOBさんから言われたんです。OBさん、その大会が大好きなんで。神戸大のOBさんからもうちのOBさんからも「なんとかせいよ!」って言われてしまって。

― 延期して試合するわけにはいかないんですか?

藤原

シーズンが終わってるわけじゃなかったんで、その兼ね合いがあって難しかったんです。水球ではシーズンで結果を出してインカレに行きたかったんです。シーズンを優先させるか、対抗戦を優先させるか…。心労になりました(笑)

― それは難しい選択ですね。特にOBさんから言われると、費用を援助してもらっているんで気を遣いますね。他の部員から何か言われることもあるんですか?

藤原

ありますよ。さっき瀧平さんが言ってたように、三回生の僕たちが二回生に指示を出して、二回生が一回生に指示を出すっていう流れがあるんです。 だから僕が二回生に対して遅れて指示したり、言うべきところを言わなかったりすると、全体が回らなくなるんです。それで結局、僕に全部ダメ出しが回ってくるんです。特に四回生から「お前それはいっとかなあかんやろ!」って言われますね。

― それは辛い立場ですね。他にもありますか?

藤原

僕けっこう貧乏なんでそれにも苦労しています。バイトの時給が780円なんで(笑)それに、週7日ここに来てる状態だったんでバイトに入る時間がつくれないんです。 でも下回生にはおごらないといけない立場なんです。飲み会1回行ったら5,000円飛ぶし。それで、水球してない分バイトできる競泳の同回生に泣きついてみたりします(笑)

― ほんまに、いっぱいいっぱいですね(笑)

松村

金がないのは彼だけじゃなくて、部全体の慢性的な問題なんです。水泳部では「バイトより練習を絶対優先」っていうのが決まってるんです。一回生が入部する前に決めちゃった分は、その制度が分かってないんでしかたない、っていうことで容認するんですけど。

― さすがに主将だったらバイトに行けないですよね。
では水泳部に入っていて「よかったな〜」って思えることを教えてください。瀧平さんお願いします。

瀧平

水泳っていうスポーツに触れたおかげでいろんな人に出会えたのでよかったです。ただ、一度は辞めようかっていうきっかけがあったんです。でも部活の友達といると楽しかったんで、思い直して辞めなかったんです。 体育会系クラブなのできついですが、きつい分だけ、部員と仲良くなれるんです。きついこと以上に楽しいことが得られると思い、3年通してやってきました。 クラブのマネージャーの仕事が、自分にはけっこう合ってるかなって思います。飲み会はきついですが自分の肝臓を鍛えられます(笑)。それにOBさんと話す機会があるんで、マナーをちゃんと覚えられます。社会に出た時の対応の仕方を身につけました。入ってよかったですね。

― 水泳部だからこそ、学ぶことは多かったんですね。では松村さんお願いします。

松村

練習をやりきったときの達成感がいいですね。練習はつらいことも多いんです。走らないといけないときはずっと走ってますし。でもその後に感じる「やったった!」ていう達成感は気持ちいいですよ。 それでみんなが大きい舞台で活躍してくれたら、さらにうれしいですよ!一緒に喜びを分かち合えるんです。私の努力なんてチョビっとですけど自分のことのようにうれしいです(笑) あとは、私ミーハーなんで、試合会場で有名な選手を見るとうれしくなります。関西の水泳では有名な選手が多いんで、「うわぁすごい!」ってなります(笑)他にも対抗戦を通じて他大学の知り合いが増えるのもうれしいです。

― 松村さんが楽しく感じていることがよくわかりました。では藤原さん、お願いします。

藤原

仲間と喜びを分かち合えるっていうのが大きいと思います。 水泳部は自分たちで運営するじゃないですか。なので、みんなでやってきたことが試合で実ったときが一番うれしいですね。みんなが試合でベスト出した時とか水球で勝った時とか、もう狂喜乱舞ですね(笑) ただのスィミングだとみんなで何かやるっていうことはないじゃないですか。だから水泳部に入らないと、こういうみんなで分かち合える喜びは味わえないと思います。

― みんなで味わう達成感は格別なんですね。この前のインカレ出場が決まった時の飲み会はどうでした?

松村

外野がつぶれて水球の試合をした本人達が介抱してました(笑)。(外野とは)競泳だけの人や登録していない一回生達ですね。

― 試合に出場していない人も、みんなで喜びを分かち合えるんですね(笑)本当に仲がいいんですね。

取材風景

― では最後に今後の目標を教えてください。

瀧平

主務の仕事を一つ一つていねいにやっていきたいなって思います。マネージャーとしては選手のモチベーションを上げられるマネージャーになりたいです。部員に「マネージャーと一緒に目標に向かってがんばろう!」って思ってもらえるようになりたいです。

― ありがとうございます。松村さんお願いします。

松村

主任がやる仕事の内容ってある程度決まってるんですけど、その他にもできることってたくさんあると思うんですよ。例えば、部員にアドヴァイスすること。競泳・水球を経験してマネージャーになる人っていないんで、アドヴァイスって難しいじゃないですか。でも言えることがあったら言いたい。

藤原

時々フォームのことも言ってくれますね。

松村

(選手のフォームについて)「客観的に見てこうなってるんやけどこれはどうなんかな?」って選手に聞いています。それでいろんな人と相談して、フォームがいいか悪いかを判断しています。何か足しになることを言ってあげたいです。 そういう、みんなが喜んでくれることって、もっとあると思うんです。それを探してやりたいなって思っています。そうすることでみんなの士気を上げていきたいです。

― わかりました、ありがとうございます。では最後に藤原さん、どうぞ!

藤原

これから忙しくなるんでクラブに顔を出せる回数も減ってくると思うんです。うちの学科では「三回生の今年が最後の夏休み」って呼ばれてるくらいなんで。だから、なるべく部に貢献できるように頑張っていきたいと思います。あと個人的な目標は「脱金欠」です(笑)

― さっきの話からでは「脱金欠」はちょっと厳しそうですね(笑)
取材に応じていただき、ありがとうございました。

上田さん、瀧平さん

取材に協力して頂いたマネージャーの上田さんと瀧平さん
ほんとにお世話になりました!

 私(取材者)は「喜びを分かち合える仲間がいるっていいな」と感じました。 夏はほぼ毎日練習する水泳部の皆様。肉体的にも精神的にも苦労されると思います。 そのような同じ壁を乗り越えた仲間だからこそ、共有できる喜びがきっとあるのでしょう。 どうぞ、これからもがんばってください☆

 さて、三回に亘ってお送りしてきた「クラブ・サークル特集Vol.2 水泳部」、いかがでしたでしょうか。 市大水泳部の魅力を感じて頂けたならなによりです。『市大ナビ』取材班は、次はあなたのクラブ・サークルに伺うかもしれませんっ!! (伺わないかもしれません。)今後の更新をお楽しみに!

水泳部

取材・文:ユータロー
校正・デザイン:奥村
(H20.1.24)